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散財と執着心

ああ、青春が止まらない

UKFC on the Road 2014

ライブレポ

@新木場 STUDIO COAST Day1

 

下手側の最前ぶんどって、ステージ横のバンドマン見つめる1日でした。

TFの時、磯部洋平サトヤス確認。磯部は何か洋平さんに耳打ち。途中でどこか行く。

銀杏→磯部が一人で見に来てた。続いてサトヤスも。

MAMAの時、横で磯部見てたらしい。気付かんかった。死。

サトヤス、buntaの目撃率の高さ。

インドネシアのバンドの前、Shunさん出てきてMCする。その時にサトヤスも若干客席に出てくる。ハイタッチしてもらう。感動。インドネシアバンドの途中、buntaはカメラのために客席へ、Shunさんはわたしたちのほんとに目の前で客席側から演奏を見る。チキりすぎてShunさんのTシャツの柄を眺める。シモいTシャツだった。そのあと、サトヤスが後ろのポールに来る。パニック。バンド見るどころじゃない。しかもブンちゃん荒ぶる姿を見て微笑んでくれた。ありがとう。

電話→ブンちゃんステージ前で見てた。可愛かった。たぶん上にもいろいろいた系。

ピルクル→最初、サトヤスが控えで見てた。カッキーと石毛っぽい人もベランダに見えた。その前に磯部がふちくちで王子にカレーあーんしてもらったという話を聞く。落ち込む。「サトヤスは後輩バンドちゃんと見てるのに誰かさんは遊んでるんかクソ野郎」と思っていたら、残り2曲で磯部氏登場。

 

 

バーガー

終わったあと愚民共を見下ろして拍手してくれる磯部様

どろしゅき

time is ticking〜のところで客席見てニヤッとしてくれる

W,W!

Aメロのベースラインアレンジしてた

「おら聞こえねえぞ新木場!」

キクスピ

よへさん、磯部の肩を抱き、そして私たちの目の前である下手よりステージ降りる。フューチャーステージにいた模様。その間にまーくんが下手側に現れ、ギターを弾いてくれる。磯部、洋平が降りて行ったのをニヤッとしながら見つめる。諦めて磯部見つめてたら知らん間に目の前に現れてステージへ戻る。

Run Away

エモそうに目瞑ってベース弾く磯部

スター

途中で叫ぶ。ぐっときた。これを来週ラシュボで見れるんやなあと思うと泣きそうになった。

アドベン

叫ぶところは全力で、おわってはけていくときありがとうのポーズしてた。

 

よぺだけ先に出てきてスターの弾き語り。そういうつもりじゃなかったらしいけど、一人だけ先に出てきてしまったよぺ。「そろそろ出てきてくださ〜い」っていう言い方が寂しがりやみたいで可愛かった。そのあとぞろぞろメンバー来てスタート。踊れるか!?というよぺの煽り。まーくん荒ぶる。

アレンジの間奏からのスタート。磯部が反応しなかった。ニコニコ。サビ前で磯部がジャンプした。衝撃的すぎた。あの磯部がジャンプした。高さなさすぎ低かった。それでも可愛かったことは可愛かったので許す。間奏では洋平と近づくわけでもなく、でもアイコンタクト取りながら合わせてました。今日は触れ合いあんまりなかったけど、相変わらずの熟年夫婦感。スーパー白井タイムで白井さんは「手はグーじゃねえ、こうだ!」とデスポーズを教えてくれる。

city

サトヤスのドラムからスタート。むっちゃ歌ってた。またちょっと泣きそうになったよね。終わってから

 

MC

・洋「みんな化粧落ちてるよ!でもライブハウスではみんな美人だよ!バンドマンの中にはライブしながら可愛い子探す奴もおるらしいけど、いや我々はしてませんよ?」

磯「二つのこと同時に出来ねえからな」

洋「彷徨って〜って(可愛い子探すフリ)」

磯「(笑)俺はベース弾いてコーラス歌うので必死だからな◎」

 

洋「ピルクルって美味しそうなバンド名ですね(^∇^)さっき見てたんですけど、僕らUKP入ってもう5年なんですね。デモテープ100本くらい送って、どこも拾ってくれなくて、そんな時にUKPからだけ返事がきて、こうしてデビューできました。UKFC始まって4年、僕、このイベントが始まる時、この日本地図を世界地図に変えてみせますって言ったんです。大企業にします(笑)」